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2026年9月12日土曜日・曇り時々雨 仁礼コミュニティセンター
須坂五岳ロータリークラブ・須坂商工会議所青年部主催
「防災フェス&北陸信越物産展」に出展しました。
「防災まちがいさがし きけんはっけん!~地震編~」
たくさんの子どもさんに参加していただきました。
普段から防災学習をしている成果もあり、まちがいさがしの回答もスムーズで、見ているポイントも的確でしたね。
「じゃぁ、今日、勉強したポイントをお家に帰って確認して、家族と話をしてみてね。」とお話したところ、皆さん笑顔で頷いてくれました。
災害はいつ襲ってくるかわかりません。平時の備えをお願いします。
仁礼コミュニティセンターには消防自動車、パトカー、炊き出し体験、キッチンカー、ひんのべのふるまい、各地の物産展ブースが出ていて賑やかな一日でした。






【令和8年8月千葉豪雨の被災者の皆様へ心よりお見舞い申し上げます】
・令和8年8月21日(金)より、「令和8年8月千葉豪雨災害」の義援金の受付を始めました。皆様の温かいご支援をお願い申し上げます。
・皆様からお寄せいただきました義援金は、日本赤十字社を通じ被災地へ届けられます。
○受付期間
令和8年8月21日(金)~令和8年11月30日(月)
○募金箱設置場所
須坂市社会福祉協議会、須坂市役所(福祉課窓口)、生涯学習センター、各地域公民館
○問合せ先
須坂市社会福祉協議会 TEL:026-214-2994
※募金箱は期間終了の数日前に回収予定です(送金の事務処理のため)
詳細は「日本赤十字社ホームページ」<外部リンク>をご覧ください。
みなさまのご協力をよろしくお願いいたします。
【令和8年熊本地震の被災者の皆様へ心よりお見舞い申し上げます】
・令和8年7月28日(火)に発生いたしました「令和8年熊本地震」の義援金の受付を始めました。皆様の温かいご支援をお願い申し上げます。
・皆様からお寄せいただきました義援金は、日本赤十字社を通じ被災地へ届けられます。
○受付期間
令和8年7月31日(金)~令和8年10月30日(金)まで
○募金箱設置場所
・須坂市社会福祉協議会 平日午前8時30分~午後5時15分
・須坂市役所(福祉課窓口) 平日午前8時30分~午後5時15分
・生涯学習センター 平日午前9時~午後5時
・各地域公民館 平日午前9時~午後4時30分
・須坂市勤労青少年ホーム創造の家 平日・土曜午前9時~午後5時
・蔵のまち観光交流センター くらっと 平日(水曜は定休日)・土日午前9時~午後5時
・メセナホール 平日・土日(月曜と年末年始は定休日)午前9時~午後5時
○問合せ先
須坂市社会福祉協議会 TEL:026-214-2994
※募金箱は期間終了の数日前に回収予定です(送金の事務処理のため)。
詳細は「日本赤十字社ホームページ」をご覧ください。
みなさまのご協力をよろしくお願いいたします。

次の義援金・救援金について日本赤十字社須坂市地区事務局(須坂市社会福祉協議会内)窓口で受付しています。
(「令和6年能登半島地震災害義援金」・「令和6年9月能登半島大雨災害義援金」の2つは市役所・各地域公民館にも募金箱を設置しています)
お預かりした募金は、いずれも日本赤十字社長野県支部を通じて被災地へお届けします。
受付中の国内災害義援金【2025年9月29日現在】
○令和7年台風第15号災害静岡県義援金(2025年12月8日まで)
○令和7年台風第12号災害義援金(2025年12月26日まで)
○令和7年8月6日からの大雨災害義援金(2025年12月26日まで)
○令和7年台風8号に伴う災害義援金(2025年12月26日まで)
○令和7年トカラ列島近海を震源とする地震災害義援金(2025年12月26日まで)
○令和6年9月能登半島大雨災害義援金(2025年12月26日まで)
○令和6年能登半島地震災害義援金(2025年12月26日まで)
受付中の海外救援金【2025年9月29日現在】
○2025年パキスタン洪水救援金(2025年11月28日まで)
○2025年アフガニスタン地震救援金(2025年11月28日まで)
○ウクライナ人道危機救援金(2026年3月31日まで)
○バングラデシュ南部避難民救援金(2026年3月31日まで)
○中東人道危機救援金(2026年3月31日まで)
※募金箱は期間終了の数日前に回収予定です(送金の事務処理のため)。
詳細は「日本赤十字社ホームページ」をご覧ください。
みなさまのご協力をよろしくお願いいたします。

防災啓発プログラム「ぼうさいまちがいさがし きけんはっけん!」は、日本赤十字社が推奨している、4歳児から学べる防災教材です。
今回は井上小学校にて行いました!


イラストを見ながら「大雨で空が真っ暗、川の水も増えています。川の近くには子どもが!!このあとどんな事が起こってしまうのでしょう!?他にも、どんな危険が潜んでいるのか考えてみましょう!」
と問いかけ、危険なところについてみんなで話し合ってもらいました。

その後は、防災士の小林正孝さんより、能登半島地震災害について、能登の状況から、非常食、携帯トイレなどの備蓄品の話を聞きました!
普段の生活では、トイレに1日5回平均で行くそうです。
なので、5回×3日で1人15個の携帯トイレが必要になりますが、みなさんは備えていますか?
災害はいつ起こるかわからないので、地域の方や家族のみなさんと災害が起きた時の対応を話し合いましょう!


最後に、携帯トイレや段ボールベッド、テントなどの体験を行いました!
「段ボールベッドは何人乗って大丈夫なのかなぁ?」など皆さん興味津々!
日本赤十字社の防災啓発プログラム「ぼうさいまちがいさがし きけんはっけん!」は、どなたでも楽しみながら防災を学べます。そのほか、避難所体験ゲーム、炊き出し体験などの講座も用意しています。みなさんも体験してみませんか。どうぞ社協までご連絡ください!!
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須坂市社会福祉協議会の日々の活動をご紹介します(^^♪
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